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2012.04.29 *Sun*

ワンコと家令。その6

P1020448_convert_20100824182304.jpg

こんばんは~。
更新、お久しぶりです(汗)
いや~~4月は仕事、忙しいですよね~(←言い訳する^^;)

超お待たせしてしまったというか、すでに忘れられてしまったかもというか(汗)、とにかく「ワンコと家令。その5」の続き書きましたので、またしてもエロしかないですが(爆)よろしければ読んでやってくださいませ。

R18。男同士のラブシーンバッチコイの大人の貴女、続きはクリックプリーズです。

あ、そう言えば、去年の今頃、ツイッター仲間を通じて、Hen隊仲間の某Romeo。さんと運命の出会い(笑)を果たし、狂ったように(オイ)妄想をUPし始めたのでした。

あれから一年。
早いわ~~。
某Romeo。さんにもお会いできたし(はあと)、本家の先生のサイン会にも一緒に参加できたし、大満足です^^
今後ともよろしくお願いします^^

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「ぎゃっ!」

暁人は悲鳴をあげた。
大切なムスコは、大きな洗濯バサミで根元を挟まれ、憐れにも縮み上がっていた。

「痛たたた……っ」
激痛のあまり、暁人は両手を後ろで縛られたまま、くの字になって身悶える。

「か、桂木…もう許して……」
薄茶の目から、ポロポロと涙が零れ落ち、シーツに染みをつくる。
そんな年下の主人の憐れな姿を、桂木は涼しい顔で見下ろしていた。

「これ…はずして……」
「いいえ、なりません」
桂木がピシャリとはねつけた。

「これくらいで根をあげていては、この先、久世家の当主として思いやられます」
「……うう…」
「よろしいですか、暁人様。久世家の当主ともあろうものが、自らの欲望もコントロールできなくてどうなさるのです」
桂木は口の端に薄い笑みを浮かべている。

「ヤりたい盛りなのはわかりますが、こう毎晩毎晩では、私の身がもた……いえ、ご勉学に差し障ります。
あなたには、少しこらえ性というものを学んでいただかなければ。
すべては久世家のためなのです」

桂木の理論はかなり強引だったが、大事なムスコが悲鳴をあげている暁人には、ほとんど聞こえていなかった。

「おわかりですか、暁人様?」

とにかく苦痛から逃れたい一心で、暁人はこくこくと頷く。

「本当ですか?
では、こちらにきいてみましょう」
桂木は暁人のムスコを、ピンと指で弾いた。

すると、ムスコは根元を挟まれたまま、シャキーンと頭をもたげた。
それを見て、桂木が柳眉を逆立てる。

「少しも反省している様子には見えませんね――暁人様はもっと痛い目に遭いたいのですか?」

違うっ!!と全力で反論したかったが、締め付けられたムスコが痛すぎて、声にならない。

「うう……」
「そうですか。わかりました」

何がわかったんだ?と暁人が涙目で必死に問いかけるが、桂木はそ知らぬふりで言葉を続ける。

「こらえ性のないあなたのコレのおかげで、毎晩、私がどんな思いをさせられているかおわかりですか?」
憎々しげに言うと、ムスコの先端をぎゅっと握った。

「い、痛っ!」
「おや、痛いとおっしゃっているわりには、元気に反応するのですね」
桂木は薄く笑い、硬さを確かめるように、暁人のムスコを撫でさする。

「しかも、ほんの少し触れただけで、もうこんなに涙をこぼすとは……」
先端からトロトロと零れる蜜を指ですくい、竿に塗りたくる。
すると、暁人が気持ち悦さそうに鼻を鳴らし、身を震わせた。

「まったくこらえ性のない――」
桂木が心底あきれたようにつぶやく。
だが、主人の欲棒を弄る手は止めない。

「暁人様――覚えていらしゃいますか?
初めて久世家にお入りになった時のあなたは、まだほんの子供――半ズボンが似合う可愛らしい男の子でした。
そう、背丈もまだ私の半分くらいしかなくて――」
「…はぁっ、……んんっ…」
「はっきり言って頼りない…久世家にふさわしい嫡男に育て上げるには、先が思いやられる。正直そう思ったものです」
ふっと桂木の端正な頬がゆるむ。
当時のことを思い出しているのか、桂木は遠い目をしている。


「それがまさか、このようなおかしな関係に陥るとは――」
桂木の漆黒の目に、一瞬、戸惑うような陰がよぎった。

「人生とはわからないものですね。
まさか、あんな子供のコレに毎晩、啼かされる日が来るとは――」

「か、桂木…完璧なお前から見れば、僕などまだまだ子供なのかもしれない……。
でも、僕は本当にお前が好きなんだよ!」
暁人は気力を振り絞り、きっと顔をあげた。

「以前にも言った。僕はお前のそばにいられるならどんなことでもする。
だから――」
見捨てられたワンコのような目で訴える。
「……」
桂木はため息をつくと、無言のまま、暁人のムスコを痛めつけている凶器をはずしてやった。

「……ああっ」
痛みから解放された暁人が、安堵の吐息をついた。

「あなたはずるいお方だ――」
桂木はそう言うと、優雅なしぐさで身をかがめ、張りつめている暁人自身を口に含んだ。
怒張した先端を嘗め回し、くびれを舌でつついたり、ねぶっったりする。

「…あっ…ううぅん…はぁ…っ」
蜜が溢れている穴を、舌先でつついてやると、暁人はびくびく震え、あっけなく桂木の口に白濁を吐き出した。

「……濃いですね。
最近はご勉学が忙しすぎて、ご自分を慰めるお時間もないのですか?」
プライベートを指摘され、暁人の頬がカッと赤くなる。

いや、朝に晩にベッドでお前を思いながら、独りでヤっているんだ。

とは、口が裂けても言えない暁人であった。

「そうですか……どうしても私とやりたいのなら、私を納得させるだけのモノをどうぞお示しください」
桂木が意地悪く言い放つ。
すると暁人は、「ワン♪」と吠えそうな勢いで桂木にのしかかり、後ろ手に縛られたまま、器用に桂木の全身をぺろぺろと嘗め回した。

桂木の美しい分身は当然のように硬くなるが、暁人のやんちゃなソレもみるみるうちに蘇り、そそり勃った。
桂木のほっそりした手が、すかさずソレに伸び、ゆるゆると淫靡な手つきで扱きはじめる。

「か、桂木、お願いだ……んんっ…」
「何ですか、旦那様?」
「…お願い……はぁっ…あぁ…」
「何をですか?」
「うぅ…挿れさせ…て…」
「だから何を?」
「…こ、コレ……僕の…立派でしょ…」
見れば、暁人の分身はすでに真っ赤な灼熱の棒と化し、どこから見ても申し分ないくらいにスタンバっている。

「ね、桂木、いい?…ぼく…我慢できない……」

「まったくあなたというお方は――」
桂木は苦笑し、眉をしかめた。
そして、もったいぶったしぐさで指を唾液で湿らすと、優雅な手つきで自らの後ろをほぐしはじめた。
その淫らな姿を、暁人はお預けをくらったワンコのように、涎をこぼしながら見つめている。

「か、桂木、早く~~」
こらえ性のないご主人様は、ベッドに仰向けになると、じたばた身悶えた。
股間では、屹立した灼熱の棒が、切なげにブルブル震えている。

桂木は苦笑し、ほんのりピンクに頬を上気させながら、そっと主人の上に跨った。
そして、いまや遅しと待ち受けている暁人の灼熱の棒の上に静かに腰を落としていき、ゆっくりと根元まで呑みこんだ。

「…あっ、桂木っ……」
「…んふっ…あぁ…ん…」

☆ごめんね、まだ「ワンコと家令。その7」に続くの…☆
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COMMENT

ニヤニヤしながら、お待ちしておりました!
lisaさん、こんばんは~♪
そして、お疲れ様です。

桂木、色々言い訳しながらでも、優しい~!(笑)
何せ子供の頃から、一番近くで暁人を見てますからね。
そして、相変わらずの暁人に、一安心。
堪え性のないのは、もう絶対に治らないですよね(ニヤニヤ)。
桂木は、ワンコをチビチビいじめて、発散しながら頑張るのだ!

いつも忘れてしまいますが、暁人は10代ですもんね。
エネルギー有り余ってるので、桂木は確かに大変だ!
でも、色っぽくなって貰わないと、“私”が困るのでね(ニヤリ)。

私は、いくらでも続いて下さって良いですよ♥
2012/04/29(Sun) 22:38 | kei #- [Edit
Re:keiさんへ♪
こんばんは~♪コメントありがとうございます~。
ニマニマしながら(笑)続き、待っててくださって嬉しいです^^

> 桂木、色々言い訳しながらでも、優しい~!(笑)
> 何せ子供の頃から、一番近くで暁人を見てますからね。

わおわお、桂木優しいですか♪
なんだかちょっと意地悪すぎた(笑)んじゃないかと、書いてからプチ不安になってたので、よかったです^^

> そして、相変わらずの暁人に、一安心。
> 堪え性のないのは、もう絶対に治らないですよね(ニヤニヤ)。
> 桂木は、ワンコをチビチビいじめて、発散しながら頑張るのだ!

ええ、こらえ性のないワンコは、もう一生治らないでしょうね^^
桂木好き過ぎて(私もだけど(笑))ワンコもムスコ^^も年中、元気です~~。
桂木、やり過ぎない程度に、チビチビワンコを苛めるといいですね(笑)。
桂木もたまにはストレス発散しなきゃです~~♪

> いつも忘れてしまいますが、暁人は10代ですもんね。
> エネルギー有り余ってるので、桂木は確かに大変だ!
> でも、色っぽくなって貰わないと、“私”が困るのでね(ニヤリ)。

1、2巻の途中くらいまでは、確かに10代10代してたけど、最近は桂木より大人びていて^^うっかり子供だってこと忘れちゃいますよね^^
エネルギー有り余っている年下ワンコの飼い主も大変だ~~。
でもおかげで(えっ)色っぽいフェロモン年中出るだろうし、桂木はいつまでも美しく若々しくいられると思います^^
keiさんのために、桂木の色っぽい姿をいっぱい見せるために、これからも全力でガンバルって暁人が言ってます(笑)。

> 私は、いくらでも続いて下さって良いですよ♥

わおわお、ありがとうございます~♪
2012/04/29(Sun) 23:50 | lisa #- [Edit
No title
りささんこんばんは~。

わ~い、妄想うpありがとーです♪
スポンサーサイトが出てて寂しかったです。クスン…(泣)←お前が言うなよって感じなんだけど…(汗)
日高センセのブログもりささんと同じスポンサーサイトが出てて何気にお揃いだわ~とちょっとうらやましかったりして…(´∀`*)

さっきmixiのメールの履歴見てきた~。
りささんとイチャイチャ開始は4月19日だったよ~。
わぉ~、いつの間にか一年経ってたと言う…。(汗)
桂木は永遠の27歳だけど、私たちは確実に年取ってるのね…(T_T)
切ない…。
こちらそ、これからもよろしくお願いしま~す。
次回のサイン会も大人の力で(厭らしい)絶対ゲットンするぞ~。
そして、チームHEN隊の萌えTシャツ来行こうね~。
うちわも~♪takaさんに作らせるwww←鬼。
センセには桂木褌プレゼントするわっ!!(;゚∀゚)=3ムッハー なんつって…。

最近暁生さんの姿を見かけないのが寂しいです。←私たちの仲人さんなんだもの(笑)


桂木も鬼だよね。
10代は猿だということを知ってるのかしら??
ヤリたい盛りに自重しろなんて、出来る訳がない。
っつ~か、自分が辛くなるだけなのにね。
嫌よ嫌よ言ってる割には、暁人の跨っちゃうんだから、桂木も相当好きモノだわ~。
私がぺ二バンつけて相手してあげても良くってよ。
ってか、させてください。
私も桂木をアヘアへ言わせた~い(;゚∀゚)=3ムッハー 

桂木の上品な口の中に放たれた暁人の分身を、桂木はごっくんしたのかしら??すっごく気になるわっ!!

あぁ~~~、私も我慢出来ないっ!!続きplease
二人が戯れるベッドになって待ってます(`・ω・´)ゞ
2012/04/30(Mon) 01:38 | ロミオ。 #- [Edit
Re: ロミオ。さんへ♪
ロミオ。さん、こんばんは~♪いつもコメントありがとう~~!!

> わ~い、妄想うpありがとーです♪
> スポンサーサイトが出てて寂しかったです。クスン…(泣)←お前が言うなよって感じなんだけど…(汗)
> 日高センセのブログもりささんと同じスポンサーサイトが出てて何気にお揃いだわ~とちょっとうらやましかったりして…(´∀`*)

センセのブログとスポンサーサイトが同じ~わおわお♪(喜)
そんな何気ないことが超嬉しいlisaです^^
そしてロミオ。さんの妄想のうPも何気に(大いに^^)待ってまーす♪

> さっきmixiのメールの履歴見てきた~。
> りささんとイチャイチャ開始は4月19日だったよ~。
> わぉ~、いつの間にか一年経ってたと言う…。(汗)
> 桂木は永遠の27歳だけど、私たちは確実に年取ってるのね…(T_T)
> 切ない…。
> こちらそ、これからもよろしくお願いしま~す。

わおわお、私たちが運命の出会いを果たしたのは4月19日だったのね~~♪
毎年この日を記念日として(笑)お祝いしましょう~。
もちろんお揃いの桂木Tシャツ着て^^

> 次回のサイン会も大人の力で(厭らしい)絶対ゲットンするぞ~。
> そして、チームHEN隊の萌えTシャツ来行こうね~。
> うちわも~♪takaさんに作らせるwww←鬼。
> センセには桂木褌プレゼントするわっ!!(;゚∀゚)=3ムッハー なんつって…。

そうよ、どんな手段をつかっても(笑)絶対ゲッチュするのよ(きりっ)!
そして私たちチームHEN隊の萌えパワーを見せつけるのよ!(笑)
えっ、うちわ!?(爆)
もちろん桂木と暁人の両面うちわよね!
あ、裏はマッパの桂木でもステキね~~(涎)
桂木褌、lisaも欲しいよ~~~takaさんプリーズ~~!(えっ)

> 最近暁生さんの姿を見かけないのが寂しいです。←私たちの仲人さんなんだもの(笑)

お子さん小さいし、やっぱり忙しいのかしら。
そうでしたね~~。彼女が私たちの縁結びの神さまだわ♪

> 桂木も鬼だよね。
> 10代は猿だということを知ってるのかしら??
> ヤリたい盛りに自重しろなんて、出来る訳がない。

うん、桂木、冷たいだけじゃなくて鬼だよね(笑)
「猿の10代」(似たようなタイトルの歌なかったっけ?笑)の暁人にこらえ性なんんて学べるわけないですって^^;

> っつ~か、自分が辛くなるだけなのにね。
> 嫌よ嫌よ言ってる割には、暁人の跨っちゃうんだから、桂木も相当好きモノだわ~。
> 私がぺ二バンつけて相手してあげても良くってよ。
> ってか、させてください。
> 私も桂木をアヘアへ言わせた~い(;゚∀゚)=3ムッハー

うひょうひょひょ~~遠慮なくアヘアヘ言わせちゃってね~~♪
そして私はそのベッドの上の天井の穴から覗くわよ~~(危) 
桂木は嫌そうにしてて、暁人の相手をするのもまんざらじゃないのよね♪

> 桂木の上品な口の中に放たれた暁人の分身を、桂木はごっくんしたのかしら??すっごく気になるわっ!!

桂木はためうことなく、暁人の濃い分身をごっくんしたと思います^^
そして10歳くらい若返ったと思います(笑)

> あぁ~~~、私も我慢出来ないっ!!続きplease
> 二人が戯れるベッドになって待ってます(`・ω・´)ゞ

わおわお、ありがとう~~~。
GW後半中にできれば妄想したいです~~♪
2012/04/30(Mon) 23:14 | lisa #- [Edit

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昼は社会人、夜はハードなBL星人です。
無理矢理が大好物なドS属性。
濃ゆくて切ないBL小説が書きたいの。
現在、Hidaka Shoko先生のBLコミック『憂○○朝』に萌え暴走&妄想&二次創作中です。
桂木が好き過ぎて困る。
誰か止めて…笑

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Author: れん
Elena先生のBL小説「ス○○○ーズシリーズ」の二次創作担当です。
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