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2012.08.12 *Sun*

写真。

P1040516_convert_20120812185617.jpg

こんばんは。
お久しぶりです。

一か月以上放置してましたが、決してもうやめようとかそういうわけでは…汗。
毎年ですが夏は暑さでダメダメなのです…><。

先月末に本家の4巻が発売されましたね。
雑誌でもちろん読んではいても、まとめて読むと感動の渦で言葉がないです。
ついにここまで来たね、って。

でもまだまだ終わってほしくない気持ちでいっぱいです。
二人にはもちろん幸せになってほしいですけどね。

久々に書いたせいか、無駄に長くなってしまいました…大汗
しかもエロは毛が生えた程度&ラブは薄いし、オチもなし。。。汗

一度くらいラブ~~い二人を妄想してみたい気持ちはあるのですが。
…なんだか想像できないし、あまり想像したくない…かも(オイ)

誕生日フェア小冊子ネタで、妄想してみました。
ちなみにまだ二人に肉体関係が発生する以前のお話です。

一応R18です。
男同志の愛情表現がバッチコイの大人の貴女。
続きはクリックプリーズです。

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「桂木――」

「何かおっしゃいましたか、旦那様?」
朝食のテーブルについている暁人の背後で、忠実な執事として控えていた田村がすかさず尋ねた。

「いや、なんでもない。
それより田村。桂木に話があるんだ、後で僕の部屋に来るように伝えてくれ」

「桂木様は、昨夜からご帰邸になられておりませんが…おそらく…」

「もういい。どうせまた、森山家か西園寺様の屋敷にでも泊まったんだろう。いつものことだ」

暁人は不機嫌オーラ全開で、椅子から立ち上がった。
戸惑い顔の田村をその場に残し、乱暴に食堂のドアを閉めて出て行った。


「桂木の奴、いったいどこで誰と何をしているのやら……」

書斎の隣にある桂木の部屋。
整えられた桂木のベッドに腰を下し、暁人は悶々としていた。

今ごろ、誰のベッドで何をしているのか――。

僕の知らない桂木。
僕には見せたことのない表情で、誰かと肌を合わせている桂木――。

想像するだけで、青い嫉妬の炎が胸を焦がす。

暁人は低くうめき、両手にうずめていた顔を上げると、周囲を見回した。

整然と片づいた部屋――。
ベッドと机、小さな箪笥以外何もない。
持ち主の個性をまったくといっていいほどうかがわせない。

桂木はいつもここで何を考えているのだろう?

「それにしても何もない部屋だな。絵や写真が一枚くらい飾ってあってもいいものを」
暁人は苦笑した。

「そう言えば、桂木の写真ってほとんど見たことがないな。
あいつ、昔から写真を撮ろうといったら拒否するからな。なぜなんだろう……」

あんなに綺麗なのに――。

一枚くらいあいつの写真が欲しい――。

「は、私の写真?そんなもの、どうなさるおつもりですか、旦那様?」

桂木にブリザードのように冷たい目でねめつけられて、体温が1度下がる。

「い、いや、一枚ぐらいお前の写真を持っていてもいいかなと思っただけだ」

「意味がわかりませんが。それより私が与えた課題は全部終えられたのですか?あれぐらいさっさと終わらせられないようでは困ります」

「うるさいな。もう終わっているよ。なあ桂木、今度一緒に写真を撮らないか?」

桂木の美しい眉根にしわが寄る。
「何のためにですか?」

「何のためって、お前、一枚くらい一緒の写真があってもいいじゃないか。僕はお前と一緒に写りたいんだよ」

「お断りします。そんなくだらない写真を撮る暇があるなら、見合い用に良いお写真でもお撮りください。すべては久世家のためです」

「久世家のためって……」

剣もほろろにあしらわれ、暁人は内心おおいに傷ついていた。
「桂木のバカ」

「なんとおっしゃいましたか、旦那様?」

「もういい、お前などに何も頼むのもか!お前の写真など頼まれたってもらってやらないからな!」

「暁人様――」

暁人は捨て台詞を吐き捨てると、荒々しく書斎を出て行った。

「まったく、あのお方は何を考えているのやら。
いつまでも子供で困る」
桂木は美しい顔をしかめ、ため息をこぼした。

「なんだよ、桂木のやつ、もったいつけて」

怒り心頭の暁人だったが、時間とともに後悔がじわじわ忍び寄ってきた。

カッとなってついあんなことを言ってしまったが……。

やはり喉から手が出るほど、桂木の写真が欲しかった。

頼んでも撮らせてくれないのならば――。

こっそり撮るしかない♪

思い立ったらじっとしていられない性質である。
さっそく桂木の留守中に部屋に忍び込み、ベッドの下にもぐりこむと、狭い隙間に身を潜めた。

「桂木の匂いがする――」
テンションが一気に上がる。

そしてカメラを手に、絨毯の上に這いつくばったまま、じっと待つこと3時間。

ようやく廊下の端から足音が近づいてきて、静かにドアの開く音がした。

室内を歩きまわる音に続いて、窓を閉める音。
そして、ひそやかな衣擦れの音――。

「桂木……」
全身を耳にして、桂木の気配に集中する。

いけないことをしているという罪悪感とスリルで、心臓が早鐘のように鳴っている。

ベッドの下から部屋の様子をうかがうと、箪笥のそばに立つ桂木の膝から下が見えた。
靴とズボンを脱いでいた。
寝間着代わりにしている浴衣に着替えているのだ。

桂木、寝支度をしているのか♪

そう思っただけで、心拍数が跳ね上がる初心な暁人だった。

ふいに照明が消え、室内が真っ暗になった。
すぐに淡い光がベッドの周囲をぼんやりと照らす。
桂木がテーブルランプを点けたのだ。
どうやら本を読むつもりらしい。

「桂木って、なんとなく寝付き悪そうだしな」

同じ屋敷に10年近く共に暮らしながら、桂木はほとんどプライベートを僕に見せようとしない。
秘密をこっそり覗き見しているみたいで、胸が踊る。

文字通り、こっそり覗き見ようとしているのだが――。

見つかったら桂木にどんなに怒られるだろう――。
縮みあがるほど怖かったが、好奇心には勝てないのだ。

30分ほどしたころ、ふいに明かりが消えて、周囲が真っ暗になった。

自分の息遣いが、桂木に聞えそうな気がして、息をひそめる。
沈黙が針のように全身を指す。

もう息が続かない思った瞬間、ひそやかにシーツが擦れる音がした。

ベッドが軽く軋み、押し殺したような吐息――。

「っふ……ッ…うん…はぁ…」

「桂木?」
一瞬頭が真っ白になった。
桂木、どうしたの?苦しいのか?

思わずベッドの下から飛び出そうとして、暁人ははっと気づいた。
桂木の吐息がひどく甘いことに――。

暁人は呆然とベッドの下で石のように固まった。

「ん…っ、んふ…っ、あっ……」
桂木のひそやかな吐息が、次第に切羽つまったものになっていく。
追い打ちをかけるように、ベッドがギシギシと軋む。

心臓が破れそうにバクバクする。

暁人は飛び出していきたい衝動と必死に闘っていた。

見たい――。

夜毎眠る前に、妄想の限りをつくして好き放題している桂木が、すぐそばにいる。
あられもない姿で――。
手を伸ばせば触れられるほど、すぐそばに――。

桂木の秘密を見たい――。
決して僕には見せてくれない乱れた姿を――。

ああ、でも足が動いてくれない。

「桂木――」
暁人はごくりと唾を呑み込むと、震える手でズボンのボタンに手を伸ばした。
ズボンの前立てを乱暴に開くや、狂おしいほどに猛り、褌を押し上げているモノを、褌の隙間からつかみだした。

火傷しそうなくらい熱く硬くなっている。
先端の穴から喜びの涙があふれている。

暁人は震える手で、それを激しく扱き出した。

「あ…っ、かつらぎっ…」

あとは無我夢中で自らを慰めていた。

絶頂を極め、手の中に欲望を吐き出した後、頭の中が真っ白になった。

どれほど時間がたったのだろう。
快楽の余韻に浸りながら、暁人は耳を澄ました。

ベッドの上から静かな寝息が聞こえてくる。

「桂木、眠ったのか」

カメラを手に、用心深くベッドの下からはい出した。

桂木はまるで何事もなかったかのように、きっちりと寝間着を着て、肌掛けをかけて、静かに眠っていた。
艶やかな黒髪には一筋の乱れもない。

あれは夢だったのか?

そうだ、あの桂木があんなことをするわけがない。

僕は夢を見ていたんだ。
毎晩、淫夢の中で色っぽい桂木を妄想しているから、きっとその続きなんだ。

「そうだ、写真」
うっかり当初の目的を忘れるところだった。

暁人は手にしていたカメラを構えると、眠っている桂木の上にかがみこむ。

窓から差し込む月の光の下で、静かに眠る桂木は、この世のものとは思えないほどに美しかった。

「桂木――」

暁人はカメラのかわりに、自らの唇を桂木に近づけた。

あと少しで、夜露に濡れた薔薇の蕾のような唇に触れようというところで……

瞬きもせずこちらをにらみあげている漆黒の目に気づき、心臓が止まりそうになった。

「うわっ!!」

「何をなさっているのですか、旦那様」

「い、いや、別に僕は、な、何も……」

「そのカメラは何ですか」

「べ、別に僕は、お前の写真なんて欲しくないからな」

「……。旦那様、そんなに私の写真が欲しいのでしたら仕方ありません。とても大切にしていたものですが、一枚差し上げましょう」

「ほ、本当か♪」

桂木は枕元のランプを点けると、ベッドから立ち上がり、机のひきだしを開けた。

「どうぞ、お好きなものをお選びください。
ただし、私の宝物なので一枚だけです」

「こ、これは……」

差し出された写真の束を一枚、一枚チェックしながら、暁人の顔が引きつっていく。

「♂とツーショットばかりじゃないか!?
重之様に、父上に…田村まで!!
おいっ、これは誰だよ?!
馴れ馴れしげにお前の肩に腕を回したりして

「では、旦那様。私は寝る前にひと風呂浴びてきますので、どうぞごゆっくりお選びください」

「ひ、ひどいじゃないか、僕とは写真を撮るのを拒否したくせに!
お前は僕の家令だそ!!」

断固抗議する暁人の鼻先で、ドアがピシャリと閉められた。

「かちゅらぎ~~~~~~」

何が何でも桂木とラブリーなツーショット写真を撮ってやると、硬く決心する暁人だった。

☆おしまい☆
長々とお読みいただいてありがとうございました^^

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COMMENT

りささんこんばんは。

妄想うpありがとー♪
ビックリしちゃったわ。
だって、桂木が自慰しちゃてるんだもの(;゚∀゚)=3ムッハー 
ちょっっ!!
私も激しく見たいわっ!!
おかずはなんなのかしら??
後ろの淫らなお口も可愛がってるのかしら??(はぁはぁ)

ベット挟んで、上と下とで同じ行為をしてるなんてっ!!
エロいわ~\(^o^)/
暁人きゅんも我慢しないで、桂木やっちゃえば良かったのに~♪

そしてハメ撮りすれば良いと思います(`∀´)ノキリッ!←えっ??(汗)

で、暁人は♂とツーショットの写真を貰ったのかしら??
なんならtakaさんに♂の顔を暁人に差し替えるように画像処理頼んであげようか?(笑)

りささんの妄想は、はじめシリアス的な感じなのに、途中コミカルorギャグになってるよね(爆)
そのギャップがホント可笑しくてツボに入っちゃう。

今回こそ、怪しい薬を桂木に盛るべきだったよねwww
暁人はいつまでも残念な感じで愛おしいです(笑)

このまま残念なままでいてくださいね(ハート)←本家では立派な攻めに成長しちゃったし…
2012/08/13(Mon) 19:48 | Romeo。 #- [Edit
やっほーいヾ( ゚∀゚)ノ゙
lisaさん、こんばんは|゚∀゚)ノ
妄想UP、お待ちてました。

ぎゃあああ!まさか!!まさかの桂木のひとりエッチ!!!←興奮し過ぎw
え!?でも暁人の夢なの?いや~ん、夢と思いたくないです!!!!!
だって寝る前にひと風呂浴びに行ったってことはね( ̄▽ ̄)

そして、やっと手に入れることが出来る桂木フォトが、♂とツーショット写真って!ww
さすが魔性の男、桂木ですね(* ´艸`)

ラブになった2人ですが、本編でもツーショット写真を拝める日が来るでしょうかね。
桂木のひとりエッチも、暁人じゃないけど見てみたいです♪(変態)
2012/08/13(Mon) 20:05 | kei #- [Edit
Re: Romeo。さんへ♪
Romeo。さん、こんばんは~♪コメントありがとうございます!!

> 妄想うpありがとー♪
> ビックリしちゃったわ。
> だって、桂木が自慰しちゃてるんだもの(;゚∀゚)=3ムッハー 
> ちょっっ!!
> 私も激しく見たいわっ!!
> おかずはなんなのかしら??
> 後ろの淫らなお口も可愛がってるのかしら??(はぁはぁ)

桂木もやっぱり人の子だから、ムラムラする夜はやっちゃうだろうなぁ…って妄想しちゃいました^^
おかずはなんでしょうね。♂かな♀かな…(笑)
えっ、後ろのみだらなお口?!
やっぱりおかずは♂よね~~♪

> ベット挟んで、上と下とで同じ行為をしてるなんてっ!!
> エロいわ~\(^o^)/
> 暁人きゅんも我慢しないで、桂木やっちゃえば良かったのに~♪
> そしてハメ撮りすれば良いと思います(`∀´)ノキリッ!←えっ??(汗)

爆笑~~!それは思いつかなかったわvv
さすがHEN隊仲間のRomeo。さん~~♪
暁人、カメラもったまま、桂木を押し倒してやっちゃえばよかったのよ~~♪(オイ)
ううう、なんだかとってもステキな写真が撮れそうだわ…涎。

> で、暁人は♂とツーショットの写真を貰ったのかしら??
> なんならtakaさんに♂の顔を暁人に差し替えるように画像処理頼んであげようか?(笑)

暁人、怒ってたけど、やっぱり桂木の写真が欲しいから、一枚もらったと思われます(笑)
一番ジェラシーが少なそうな田村のとか?^^
わおわお、某Tサマにぜひ画像処理をお願いしてください~~。
ハ●撮りとか色々、加工ほしい…(笑)

> りささんの妄想は、はじめシリアス的な感じなのに、途中コミカルorギャグになってるよね(爆)
> そのギャップがホント可笑しくてツボに入っちゃう。

ありがとう~~。
そう言ってもらえるとホッとします^^
シリアスが書きたいのに、どうしてもコミカルが入ってしまうという…関西生活長かったからかしら(笑)

> 今回こそ、怪しい薬を桂木に盛るべきだったよねwww
> 暁人はいつまでも残念な感じで愛おしいです(笑)
> このまま残念なままでいてくださいね(ハート)←本家では立派な攻めに成長しちゃったし…

そうよね、怪しい薬で眠らせて、ちょっといたずらして(オイ)ハ●撮りするのよねっ(嬉)!!
立派な攻めになった暁人も痺れるけど、やっぱり萌えの原点は、ツンツンな桂木にひたむきに思いを寄せる一途な姿よね!
桂木、永遠のツンデレでいてくださいvvvv
2012/08/13(Mon) 22:15 | lisa #- [Edit
Re: keiさんへ♪
keiさん、こんばんは~。コメントありがとうございます~♪

> ぎゃあああ!まさか!!まさかの桂木のひとりエッチ!!!←興奮し過ぎw
> え!?でも暁人の夢なの?いや~ん、夢と思いたくないです!!!!!
> だって寝る前にひと風呂浴びに行ったってことはね( ̄▽ ̄)

keiさん、鋭~い!!
ですよねっ、寝間着に着替えてベッドに入ってるのに、お風呂に行くなんて怪しいですよね♪(笑)

> そして、やっと手に入れることが出来る桂木フォトが、♂とツーショット写真って!ww
> さすが魔性の男、桂木ですね(* ´艸`)

魔性の男@桂木(笑)は、虜にした♂と次々にツーショット写真を撮って、大事にお宝箱に入れてるんです~~vvvv

> ラブになった2人ですが、本編でもツーショット写真を拝める日が来るでしょうかね。
> 桂木のひとりエッチも、暁人じゃないけど見てみたいです♪(変態)

爆笑~~!桂木の一人エッチを見たい方がここにも~vvvv
私も見たいよ~~~♪本気で!
でも桂木だってやっぱりするよね?^^
日高センセの麗し絵で見れたら、興奮しすぎて倒れちゃうと思われます~~。
2012/08/13(Mon) 22:23 | lisa #- [Edit
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2013/02/26(Tue) 20:51 | # [Edit
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2014/07/22(Tue) 22:32 | # [Edit
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2014/07/24(Thu) 15:54 | # [Edit
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2014/08/08(Fri) 22:55 | # [Edit
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2014/08/12(Tue) 04:56 | # [Edit
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2014/08/24(Sun) 19:30 | # [Edit
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2014/08/28(Thu) 23:48 | # [Edit
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昼は社会人、夜はハードなBL星人です。
無理矢理が大好物なドS属性。
濃ゆくて切ないBL小説が書きたいの。
現在、Hidaka Shoko先生のBLコミック『憂○○朝』に萌え暴走&妄想&二次創作中です。
桂木が好き過ぎて困る。
誰か止めて…笑

lisaの萌えブログ「BL萌え的生活」へはリンクから飛べます^^


Author: れん
Elena先生のBL小説「ス○○○ーズシリーズ」の二次創作担当です。
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